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あたりまえを、発明しよう。

株式会社リブセンス

何をやっているのか

日常の「?」から、
社会の本質的な課題を見出し、
仕組みとテクノロジーで解決するベンチャー。

世の中には、革新的で新しいITサービスを生み出している企業が無数にあります。その中でも、LIVESENSEのポジショニングを一言で表すなら「社会課題解決企業」だと私たちは考えています。
ビジネスの起点はつねに、社員一人ひとりの日々日常の中にある疑問や不満、もっとこうしたほうがいいのでは?という気づき。そこから社会の仕組みの本質的な課題を見つけることから始まります。たとえば、LIVESENSE創業のきっかけでもある成功報酬型アルバイト求人サービス“ジョブセンス(現: マッハバイト)”は、代表村上が高校時代にアルバイトを探しているときに感じた「街を歩けば求人がたくさん貼ってあるのに、なぜ求人メディアには掲載されていないのだろう?」という、ごくシンプルな疑問が原点にあります。
マーケットインか、プロダクトアウトか、ではなく“プロブレムイン”。無数にある社会の課題の中から、業界や領域を超えてサービスを生み出していく。そして蓄積されていくビッグデータやテクノロジーを手段として、また0から1を生み、1を100へ1000へと展開していくこと。本当に世の中から必要とされている新しい仕組みを“あたりまえ”にしていくことが、私たちの使命です。

なぜやるのか

・「何をやるか」「何をやらないか」にこだわる
サービスを通して何を実現するのか。
作ることに閉じず、その先に目線を持てる方と一緒に働きたいと思っています。

「成長」は目標を実現するために必要なプロセスであってゴールではありません。

その能力を使って「何をやるか」、また実現すべきもののために「何をやらないか」にこだわりを持った社員が多いです。

・求められるのは職種を超えたサービス志向
職種という枠組みが良い意味でゆるい会社です。
それは、目線が自分の役割ではなく上記の通りサービスによって実現すべき目標に向いているためです。

ユーザーに本当に役に立つサービスを作るために、必要であれば自分の職種を超えた働きを自然にして欲しいと思っています。

ですので、エンジニア職でディレクターの役割を担っている社員、営業職でSQL言語を使いこなす社員など職種に縛られない働き方をしている社員が多いです。

どんな仲間がいるのか

大手Webサービス企業から優秀な人材が次々に転職してきています。
「自分がせっかく培った技術や経験は世の中のために活かしたい」、と考えて来る人ばかりです。
会社としては、いかにその能力を引き出し、また多様なスキル同士を組み合わせてシナジーを生むかを考えています。

風土づくりにおいて最重要視しているのは、“学習文化”です。
社内では、クリエイターなどが必要と感じた学習テーマについて各自が勝手に勉強会を企画・主宰しているほど“学習文化”は根付いています。
大手IT企業の有名エンジニアなどを講師に呼んだり、デザイナーが映画を鑑賞して学ぶ勉強会を企画したりとみんな活発に行っています。
常に『次の“あたりまえ”は何?』と意識してアンテナを張り続けられるようにしています。

入札参加回数

3回

会社情報

代表者名村上太一
設立年2006年
資本金2億3400万円
売上高50億6900万円
従業員数440人
平均年齢30.3歳
住所東京都品川区上大崎2丁目25番2号 新目黒東急ビル5F
会社HPhttp://www.livesense.co.jp/

求める技術・スキル

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株式会社リブセンスの文化

スキルアップ

会社

快適さ

開発

休みと時間

共に働く人

選考

営業

マーケティング

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