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f_nori

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f_nori
今年で50代中盤
PM/ディレクター系
大学卒業/修了
参加ステータス
不参加
転職意欲
参加回数
3回
累計平均提示年収
--万円
3年後の目標や野望
その分野でナンバーワンのサービスを作る。何をやるかより、誰とやるか、どうやるか、を極める。
プロジェクト詳細
プロジェクト1
役割
経験・実績の詳細とアピール点

2015年9月よりシステム系コンサルティング会社、開発会社等に常駐し、テクニカルディレクターとして複数の案件を担当しています。
案件ごとにアサインされ、ひとつの案件は半年から1年程度担当することが多いです。
主な実績は以下。
◆流通業界向けハードメーカーのコーポレートサイト運営・改修案件のPM、Webマーケティングのコンサルティング。商品であるPOSシステムの顧客であるビジネスユーザーからの問い合わせが殆どない状態だったので、キーワードとコンテンツを再設計しコンテンツ追加と既存コンテンツ改修を実施。半年ほど掛かったが設定キーワードで圏外から10位以内に定着させました。
◆リゾート物件運営会社のコーポレートサイトのAPI化のPM、新機能追加のコンサルティングと設計および開発。事業サイトのリニューアルコンサルティング。旧デザインが社内各部署の主張を全て均等にトップページに置いたのだろうというような情報が分散して何を目的としたサイトかわからない状態になっていたので、改めてクライアントと一緒にそのサイトの一番の目的を再定義させた。そのうえで「既存会員に対する利便性を上げて利用率を向上させる」目的にフォーカスしたものにリニューアル。
◆ネット系広告会社の開発コンサルティング(webやアプリなど様々に営業担当社から上がってくるアイデアに対し、開発会社の立場から実現性やその手法、概算見積もり等を提供)。
この会社は基本的に開発は外注なのでシステム開発のナレッジは無い。開発の見込みが不明なまま見積もりを出すと的外れな見積もりになる可能性がある。とはいえ毎度受注確度が上がってから都度見積もりを頼んでいる時間は無い。そこで案件発生初期の提案作成段階からチームに入り、クライアントの要件整理・機能設計、仕様作成等から概算スケジュールと概算見積もりを作成し営業に提言するという流れを実現していました。商談で要件に進捗がある場合もその内容に応じて都度スケジュールと金額も変更し、予算と乖離していく恐れがある際には仕様変更案を提言するなども適宜行います。
◆某社の社内報のスマートフォンアプリ化の開発PM
上記広告会社の社内報アプリのディレクション。要件定義、ワイヤー作成、開発スケジュール管理、予算管理など、クライアントの目的とスケジュールが明確だったのでスムーズに進行した案件です。
◆某自治体主体のアプリケーションの設計、開発PM
Androidのみのアプリ開発案件。こちらも目的が明確だったので設計は問題なく進行。ただしエンドクライアントが自治体だったためか必要な事項の決定がことごとく遅れしかもその遅れをエンドクライアント側で巻き返す意志が全くなかった。しかしサービス開始時期は遅らせられないという状況で、アプリの開発側でなんとかするしかなかったので、担当エンジニアと常に仕様の検討を行い、アプリ仕様ユーザーが最終的に得るアウトプットと体験を極力変えずに済む最もシンプルな仕様に再設計し直した。同時にクライアントにエンドクライアントとのコミュニケーションを具体的に依頼することで、納品期日までに納品は無事完了しました。

開発や技術に対するリテラシーが低いエンドクライアントと非技術者の言葉を汲み取れない技術者の間に入ることで、プロジェクトが最高の結果を出せるように動くことが得意で、また常にそのことを意識して仕事をしています。
事業会社の担当責任者として発注側を、開発会社のディレクターとして受託側を、それぞれ長く担当しているのでどちらの立場も気持ちもわかることが自分の強みです。
開発チームとの関わり方についてですが、自分はエンジニア出身ではないので「技術的なことはエンジニア(チーフエンジニア)に任せたい、チームで結果を出すためにエンジニアの協力が必要、助けてくれ」ということを正直に伝えてコミュニケーションを取ってきました。コードチェックはできませんが、クライアントとの検討会議で効果的なアイデアを出したり、クライアント都合による進行の遅れを仕様見直しで上手く収めたり、ローンチ後のユーザー数や問い合わせ数等の結果で、信頼を勝ち得てきました。

プロジェクト2
役割
経験・実績の詳細とアピール点

株式会社フューチャースコープを前職の同僚四名で設立し、コンテンツ企画部の部長職を担当。
*パチンコCR新世紀エヴァンゲリオン特設プロモーションサイトの構築および運営を受託
*携帯電話キャリア公式サイト「FIELDSモバイル」の立上げおよび運営
*事業スキームの立案と構築
*開発・運営受託会社選定
*ハードウェア選定
*事業計画策定
*ライセンサーとの交渉、契約
*サービス企画の立案
*サイト設計
*デザイン監修
*キャリアへの申請作業一式
*アプリケーションソフトの制作ディレクション
*プロモーションプランニング 等々、公式サイトのすべてを担当
【FIELDSモバイル】経緯
NTTドコモ: 06年12月ドコモCP認定、07年2月サービスイン
SoftBankモバイル: 3月CP認定、4月サービスイン
KDDI: 5月CP認定、7月サービスイン
"どういった課題に対しどう考えどうアプローチしたのか"
会社立ち上げはSNSの開発を主目的としていたが、具体的な収入源のあてが何も無く「現金を稼ぐ」ビジネスの創出が急務でした。そこで自分たちがハンドリングできる範囲の中にあるものを再度見直し、株主であるFIELDS、FIELDSが持つ様々なプロパティ、ぱちんこ、エヴァンゲリオン、を最大限活用して課金ビジネスを立ち上げることを決定し、権利ビジネス・コンテンツビジネスの知識があり実務でも担当したことがある私が自ら手を挙げ総てを担当しました。
会社設立から2ヶ月いう異例のスピードでNTTドコモの公式コンテンツプロバイダーに認定されることができたのは、前職時代ドコモ担当者との関係性構築とキャリア営業のノウハウを最大限発揮した賜物だと自負しています。
サイトの収入を伸ばすためにはコンテンツの拡充が必要であり、そのためには権利者が納得できる利益の再分配が必要であると考え、プロパティの権利者との契約では必ず私が契約条件を提案し納得いただいた上で契約書を作成し自ら持参することを実践。ただし再分配にあたって利益がマイナスになっては本末転倒なので、必ず自社に利益が残りそのうえで権利者も納得できる契約条件を考案しその条件で契約を締結してきました。
対ユーザーには何よりもコンテンツの充実化が一番のサービスなので、毎日新しいコンテンツを投入する定常運営と毎月の新企画追加をスケジュール管理しながら実施。ズレがちなスケジュールはスタッフの増員と教育によるノウハウ伝達でやりくりしていました。
結果的に月間ユーザー数80万人、有料会員数30万人、年間売り上げ10億円以上のサイトに成長させることに成功しました。

●2008年6月NTTドコモの新サービスであるデコメアニメにカテゴリー開始時から参入「めちゃ押しデコアニ」
NTTドコモ2008年夏端末の記者発表・プロモーション用コンテンツの製作等キャリアと近い位置での運営を実施

以下のサービスはゼネラルプロデューサーの立ち位置で担当。自身で直接ステークホルダーとの折衝や交渉をすることはなく、部下の報告をもとに承認と必要な場合に指示を出す形で案件を進めました。
各サービスごとのスケジュールおよび予算は各担当マネージャーに草案を作らせた上で調整し承認することで、現場の責任感とモチベーションが維持できるよう意識して運営。
●2009年2月auでもデコメアニメ(呼称はデコレーションアニメ)カテゴリー開始と同時にスタート
●2009年2月ドコモ、SpftBankモバイルにおいて「ドリームワークスアニメーション」公式サイト開始
●2009年3月auにおいて「ドリームワークスアニメーショ」公式サイト開始
 ※ドリームワークスとの契約においてはワーナーミュージックに勤務していた時代に各レーベル本社や海外マネージメントとの契約実務をした経験が、権利契約に対する米国人の考え方の理解をその攻め方、そして契約書の内容理解において非常に役に立ちました。
●2009年6月ドコモおよびauで「めちゃ押しデコメ」開始
●2010年4月 事業開発部設立と同時に事業開発部部長を拝命
海外IPの調査および提携・投資・M&Aを視野に入れた海外活動を担当。
主に米国シリコンバレー周辺のスタートアップや中堅ベンチャーと交渉。2か月に1度のペースで渡米し投資銀行の紹介等で多数のベンチャー企業を回ったり見本市やカンファレンスに参加するなどをしていました。某ベンチャー企業の投資ラウンドに参加し役員として参加するところまで話を詰めていたが、諸事情により中止。

プロジェクト3
役割
経験・実績の詳細とアピール点

着メロを配信していた魔法のiらんど社に入社し、メジャーレコード会社、音楽出版社、エージェント等との着うた配信権利契約、新規企画の立案を行う。
レコード会社とまったく資本関係等ない中で原盤権、配信権の交渉を行うことは困難を極めたが、音楽業界の実力者の方に協力を得たり、自社メディアを活用したプロモーション協力を提案したりなどしながら信頼関係を築き、業界でも最速レベルでメジャーレーベルとの契約を実現しました。
その後魔法のiらんどの運営するすべてのケータイ公式サイトの運営を任されサイト開発の責任者も担当することになったため、ディレクションやプロジェクトマネージメントをハンズオンで身につけました。
また、この時管理職として以下のような業務改革を行ったとこが評価され、公式コンテンツビジネス担当の執行役員を拝命し、経営に参加するようになりました。
*不明瞭な契約関係の整理を実施
*利益率の悪化したサービスの収益性を向上する為、人員削減と外部リソース化を推進
*運営委託会社の選定とスキーム折衝
*計画性の無い事業計画の引きなおし(担当は全月100%達成)

その他の経験分野・事業
マネージメント能力
あなたは何をマネージメントしていましたか?
成長期のベンチャーで、経験の浅いメンバーを社会人として動ける様に、またビジネスマンとして事業を作り上げていく事が出来るように、その両方をみてきました。
その対象をどのような状態にする責務がありましたか?
まずは1人しかいない部下をビジネスマンとしての1人で動けるようにし、戦術を実行する手数を増やす必要がありました。その後の成長のため、また成長に伴うリソース不足解消のため、そのサイクルを繰り返し行う必要がありました。
その状態を作るためにあなたはどのように考えましたか?その途中でどのような問題や障害があり、どう工夫したのかもご記載ください。
最初の頃は兎に角自分の経験や考え方を押し付けてその通りに動くように教育し、自分のコピーを作る様なマネジメントをしていました。しばらくはうまくいっていましたが、会社の成長と共に成果が上がらない者、辞めていく者、また体調を崩す者なども現れ、ついには「あなたは部下の気持ちが分かっていない」と言われ、そこから内省をするようになり、他人の気持ちになって考えてみる様にし、またそれを習慣にしました。 その後は、辞めていくものも時にはいましたが、事業は順調に成長するようになっていきましたので、間違いではなかったと思っています。
直近、具体的にしたい仕事
受託ではなく、自社事業を直接ディレクションし成長させる仕事がしたい。
強み、他人から評価されているポイント
技術リテラシーが低いクライアントと非技術者の言葉を汲み取れない技術者の間に入り、プロジェクトが最高の結果を出せるように動くことが得意。 事業会社の担当責任者として発注側を、開発会社のディレクターとして受託側を、それぞれ長く担当しているのでどちらの立場も気持ちもわかることが自分の強みです。
今の役割における仕事のやり方として、実績を出すために最も重視しているもの
トップの求める価値を理解し、最大の結果を出すためのやり方を考えて進言しながら実行する。 調整型の仕事の仕方が自分のスタイルです。
今後身につけなければいけないと思っていること
趣味レベルで停滞しているプログラミングスキルを実務で使えるレベルにしたい
仕事をする上で影響を受けた本と、その理由
# 自分の小さな「箱」から脱出する方法 会社が大きくなっていく過程で組織がおかしなことになってきたと感じていたときに、ファシリテーターから勧められて読んだ本です。 すべては自分が引き起こしていると気付くことができ、他責にならず自責でものを考えられるきっかけになりました。
その他アピールしたいこと
1度目の起業がそこそこうまく行ったのですが、2度目の起業はうまく行きませんでした。会社経営の考え方を履き違え"一人でやりたい"気持ちが強く社員を雇ってもチームワークを上手く形成することができなくなっていた事が原因だと考えています。 今自分の会社は一人になり、受託先でチームのなかにマネージャーとして入り、仲間と一緒に仕事をしています。そこでチームで仕事をする素晴らしさと、チームだからこそ目指せるものがあることに改めて気がつきました。 もう一度あらたな仲間たちと自分のすべてをかけ完全にコミットできる環境で仕事をしたいと思っております。
スキル
スキルポイントの割り振り
キャラクター
直近で一番やりたい事
サービスを作りたい
好きな会社規模は?
好きな社風は?
自分がリードする場合、あなたがしたいスタイルは?
あなたの業務上の動き方は?
相反する場合、どちらを重視しますか?
会社を選ぶ一番の基準
一緒に働く人
やりたくない分野
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職種的なバックグラウンド
SEO担当 / ディレクター / 営業
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