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ID:4745さん

ID:4745さん
今年で30代中盤
PM/ディレクター系
大学卒業/修了
参加ステータス
不参加
転職意欲
参加回数
1回
累計平均提示年収
706万円
3年後の目標や野望
プロダクトとチームを作って、育てられる、プロダクトマネージャー
プロジェクト詳細
プロジェクト1
役割
プロジェクト2
役割
プロジェクト3
役割
プロジェクト4
役割
その他の経験分野・事業
直近、具体的にしたい仕事
# アジャイルなプロダクトマネージメント - 何をするか、なぜやるかを決めていきたい - その結果、プロダクトを通じて、従業員や顧客、株主らステークホルダーへのリターンを大きくしたい - 一丸でものづくりをして、できるだけ小さく、早めに出荷したい - そのために必要なチーム作りを通して、プロダクトを育てたい - プロダクトの結果を受け止めるために数値分析を行いたい - 成功することも、失敗することも受け止めて、変化に対応して行きたい - 数値分析の軸となるKPIの良し悪しを検討したい - これらに優先度をつけて、有限の稼働を効果的に使って、楽しく働きたい
強み、他人から評価されているポイント
# アジャイル - Scrumに詳しい - 組織的なアジャイルの推進・改善に貢献する - だが、常にどうあるべきかに悩み、望ましい一手を考えている - 特にエンジニアとの対話を軸に、組織改善へのアクションを先導する - 裏を返せば、透明性や対話もなく、与えられた仕事を行う求めるような文化とは相性が悪いです # プロジェクト管理 - B向けSI歴が6年強 - 好ましい手法とは思わないが、ウォーターフォール開発はキッチリやれる - 現状はアジャイルな要素を取り入れたウォーターフォール風の管理をやれる - 強硬なスケジューリングで残業地獄を作ることなく、建設的な撤退/延期判断を好む - 逆に「気合で絶対完成させる」以外の選択肢がない風土だと役に立ちません # 30歳半ばだが、成長し続けている - 楽観的な印象を与えるらしいが、本質には不安が強い - プロダクトの意思決定にせよ、ファシリテート等のソフトスキルにせよ、フィードバックを求める傾向がある - 第三者から見ると、フィードバックを受け入れ、やり方がどんどん変わって洗練されて行くらしい - 悪く言えば、独善的で自信に満ち溢れたリーダーシップは取れない人です
今の役割における仕事のやり方として、実績を出すために最も重視しているもの
# 透明性・チーム・対話 - 現状、これから進みたいところに関しての情報に透明性があること(適切に共有されていること) - チームが目標に向かって効果的なアプローチを考えることができること - 対話を通じて、チームとして信じられる「何をするか」が共有できること - これらの意義をチームが理解していること # 上記のアンチパターン(私が変えて行きたいと思う対象) - 目標や目標の背景情報、数値が共有されない、変更された場合に通知されない - チームが言われたことをやるだけ状態になっている(そして多くの場合、不満に溢れている) - 会話こそすれども、相互理解や合意形成がなされなかったり、過度な役割分担による押しつけあいが起きる - 「どうせやるしかないんでしょ?そう言うことは企画の人が考えてよ」的な会話、思想が蔓延している
今後身につけなければいけないと思っていること
# ファシリテーション・会話術 - チームの能力を引き出し、適切な課題設定を行い、確実に結論を出し、事業を前に進めたい - 背景の異なる同僚や経営陣・上司など、改善のために必要な提案を効果的に通さなければならない - 納得感だけではなく、情熱あるチームを作るための言葉の力が必要 # 課題発見、設定能力 - 対応するマーケットによるが、対象となるステークホルダー(ユーザー)をよく知るための手法 # UI/UX領域のスキル - Web, Android, iOSそれぞれのスタンダードや望ましいUIの一般論の把握 - 認知心理学や行動科学を基点とした望ましい機能設計の背景知識
仕事をする上で影響を受けた本と、その理由
# アジャイルソフトウェア開発宣言 - http://agilemanifesto.org/iso/ja/manifesto.html - 未だに色褪せぬソフトウェア開発の基本思想 - うまくいかない時は、だいたい、この何かがないがしろにされていると感じている人がいる - 常に立ち返るべき原点 # 「学習する組織」入門――自分・チーム・会社が変わる 持続的成長の技術と実践 - 小田 理一郎 (著) http://amzn.asia/4oHGXAI - システム思考、メンタルモデルの基本を知ることができる - 組織改善の基礎でもあるが、同様にプロダクトマネジメントの基礎としても応用できる - 一見、短期に効果が出そうなことをやりたくなる誘惑を踏み止まり、本当に効果があることを考えられるようになった # ジョブ理論:イノベーションを予測可能にする消費のメカニズム - クレイトン M クリステンセン (著) http://amzn.asia/68munEy - プロダクト開発におけるものの見方が変わった - 正確に言えば、そうやって考えていたはずのことに良い解説がなされたと感じた # Core Scrum - https://www.scrumalliance.org/ScrumRedesignDEVSite/media/ScrumAllianceMedia/Files%20and%20PDFs/Learn%20About%20Scrum/Core-Scrum.pdf - Scrumの原典、アジャイルの魂、Scrumの本当の考え方が述べられている - 「Scrumガイド」は手法の説明であるが、その背景の考え方がわかる - そのため、真に困った時に、どのように考えるべきかの基礎となる
その他アピールしたいこと
- 分析スキル:SQLは、よほど高度でないものであれば、一通りできます(MySQL、BigQuery Standard SQL) - 絵を描く:ワイヤーフレーム、クリエイティブのアイデアだし、関係性の整理、業務フロー整理など、ホワイトボードや紙に絵を描いて、イメージを共有することができます
スキル
スキルポイントの割り振り
キャラクター
直近で一番やりたい事
サービスを作りたい
好きな会社規模は?
好きな社風は?
自分がリードする場合、あなたがしたいスタイルは?
あなたの業務上の動き方は?
相反する場合、どちらを重視しますか?
会社を選ぶ一番の基準
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エンジニア / ディレクター / カスタマーサポート
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